コロナの流行を受けて飲食店では非接触型の店舗が増えてきました。 その時流を受けてテーブルにタブレットを設置し注文からお会計までの流れを集約。 POSレジと連動させて、スムーズな会計と売れ筋商品の把握、及び売り上げのデータ下など行う仕組みとして導入されました。
注文用タブレットとオーダー確認用タブレット、POSレジで構成され、飲食店の注文→調理→給仕→会計の流れをデータ化。 またバックヤードにもプリンタを設置し、店員呼び出しやオーダーの作り忘れや、給仕先の間違いなどにも対応。 またデータ化された注文履歴は、POSレジで即時の売上集計や売れ筋商品の確認としても利用できる仕組みとしてリリースされました。
| 業種・業態 | 形態 | 参考価格 |
|---|---|---|
| 飲食店 | オンプレ | 800万円 |